元・自称声優・渡鳥 永遠のそんなに声優業をやってない平凡な日々を着色あり、過剰表現ありでお届け
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なんかね、こめかみからながーい白髪が生えてきてるんですけどwww
たまにあるよね、前は肘からだったんだけど。 なぜか妙に一本だけ長いやつ、なんでそんなに成長するまで気づかなかったんだろうってぐらいに長いよね。 一人だけ微妙に他と離れた場所に咲く他とは微妙に違う色の髪。 まるで社会と俺を擬人化・・・じゃない、擬態化・・・・じゃなくって!なんだっけ・・・模写じゃなくて〜〜〜〜〜〜比喩?あってるようだけどなんか言葉違うな、まぁいいや、とにかくなんかそんなんを表しているようだ。 ハイ、今日の前フリ終わり!つっても前フリも本文もあとがきも全部前フリみたいな内容だけどね。 沖縄は冬も夏だから春休みも冬休みも夏休みみたいな・・・ゴメンナサイモウシャベリマセン(−−; え〜っと、なに書こうと思ったのかな・・・ぶっちゃけ前書きに一番気合いれてるから忘れたわ、っていうか白髪の話ができただけでお腹いっぱい(´ー`) ぁ、そうそう思い出した。 その事件は、彼の仕事中に起きた・・・・・ いつものように仕事で配達に出た彼。 渋滞も事故もなく、行き道はいたって順調だった。 配達先の前の道は非常に狭く、これなら車の邪魔になる心配はないだろうと道の隅にバイクを止めた。 「おまたせいたしましたーー」 接客もなんの問題もなく、彼はお客様からもらったお金を整理しながらアパートの階段を降りていった。 つり銭に気を取られながら彼はアパートの駐車場を過ぎ道路まで出てしまった、そのとき!!! 「あれ・・・行き過ぎちゃったかな」 アパートの方を振り返る彼、しかし自分のバイクの姿が見当たらない。 「えっと・・・・あれ?」 おそらく住民のものと思われる自転車やバイクは数台止まっているものの一番目立つであろう色の彼のバイクがどこにもない。 「もしかして・・・いやそんなはずは・・・」 鍵は自分がもっていることはすぐに確認した。 だが鍵がなくてもバイク自体は押して持っていくことはできる。 しかもここはゆるやかな坂道、バイクにまたがればすこし離れた場所に移動することは造作もない。 彼は未だにそんなはずはないと自分に言い聞かせつつも小走りであたりを見回す、その表情には隠しきれない焦りが滲み出ていた。 すこし周りを見て再びアパートに戻ってきた彼。 店に電話するべきか、もう少し探してみるべきか・・・ もしここに配達にきたのなら自分ならどこにバイクを止めるか何度シミュレートしてもアパートの駐車場しか思いつかない、しかしそこにバイクはない。 と、改めてあたりを見回して新たな異常な違和感に気づいた。 「そいういや俺・・・こんなとこに来たか?」 目の前には配達先のアパートメント、しかしその周りの景色に全く見覚えがないことに気づいた。 「まさか俺・・・異世界に迷い込んだんじゃ・・・・・」 だんだんそう思えてきてさらに焦りが募る。 彼は必死でアパートの周りを走った。 そしてひとつの答えに辿り着いた。 バイクを消した犯人は!!! はい、ボクです(ノ∀≦。) アパートの裏口から入ったのに表に出ちゃってひとりで焦ってただけでしたwww そりゃ手前の道見た事ないわな。 マジで5分〜10分近くその辺ふらふらしてた。 ほんと、なにやってんだか・・・・ i|lorzl|i 警官轢きそうになって接触事故起こしてさらにバイク盗難とか、さすがにないわ〜〜〜と思った。いや、そういうのが続いてたからちょと不安になっちゃっただけなのかな。 ま〜これぐらいはよくある話だよね^^ だよね?(^∀^) ね?(^A^) ねぇ?(´A`) そうだと言っておくれよぉぉぉぉぉっぉぉ!!!!。゜・(ノД`)・゜。 |
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話の流れがぜんっぜん思い出せないんだけど、たしか旅路で出会った人達を家来にして引き連れて魔女だか姫だかの所に行って望みを叶えたければ試練に耐えよとか言われてそこに家来(先日まで一般人)を投入するというお話があります。
その中のひとつに「火事の中に三日三晩居座れ」というお題が出されます。 抜擢された市民(きびだんご未装填)は暑さと寒さを逆に感じるこじきさん。 「あぁ〜寒い寒い、凍えてしまいそうだ」といいつつ炎の中でコートに縮こまる乞食、焼け野原にひとり、寒さに耐えた乞食が座り込んでいました。 まてよ!! こじきさんの感覚が狂ってようが頭がおかしかろうがそんな事はこの際置いといて、燃えるだろ!? 物理的に考えて!? たんぱく質がめらめらと炭になっていくだろ!? まったく筋肉ってやつは、どこまでも!どこまでも!僕たちを魅了するぅぅぅぅぅ、でもマイケル見た目ばっかり気にしててもそれまずいと思うんだボク。 あともうひとつだけ 寒いなら大丈夫?凍傷、なめてませんか? ↓ここから本文↓ とうとう買っちゃった。 「スイカ」英語で書くと「Suica」だっけか? 電車の改札をスイスイいけちゃうカードです。 改札のセンサーに財布ごとバシーン!と叩きつけると電車賃を自動清算してくれる超ハイテク機器です。 今日から俺もタッチ&ゴー、まさに都会人って感じですよ。 初めて改札通ったときはほんとにちゃんとなるのかどうかどきどきしつつも・・・・ ピッ、バターン・・・・・・ニヤッ(´ー`) 思わずちょっとほくそえんじゃったwwwww で、しかもこれ。 カードのレンタル料かなんか知らないけれども500円の預かり金を取られるんだけどね。 なんとこの500円、カードを返すと戻ってくるんです!! これは便利!!! ちょっと小腹が空いたとき 突然、500円を片目に挟んで総帥ごっこしたくなったとき スイカの残高が0になったって帰りの電車賃が500円までならカードそのものででちゃうんですよ。 いや・・・まてよ。 残高0のスイカ自体に500円の価値があるんだという認識をもっと強くすればわざわざ換金なんかしなくても 切手代わりにスイカ貼ったり 祝儀代わりにスイカ包んだりできるんじゃないですかヽ(*´▽`*)ノ もはや活躍の場は無限大だね。 すごいねスイカ、一石二鳥だね。 一石二鳥の意味・・・・俺わかってんのかなぁ。 |
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